MENU

炎上させたい=寂しがり屋 の構図なのか? 

    Pocket
    LINEで送る

    本業もあるので記事更新が片手間なんですが。

    もっと副業時間が欲しいですね。

    みなさんの調子はいかがでしょうか。ネット副業って成果が出るまでのモチベーション維持が難しいですよね。もともと相手が見えるものでないですし、作業自体は自分一人ですから。管理人totomanjuは学生時代からネット収入に目を付けて、行動開始していましたが、成果が出ない時期は苦しかったですね。焦って目標を高すぎる設定にしたり、ステップアップするべき階段をすっ飛ばしてしまったりetc…

    結構壁という壁にぶち当たってきましたね。ただ、止まない雨がないように、堅実に継続していけば誰しも成果は得られます。皆さん、苦しい時こそ1分、1秒でも長く作業を積み重ねましょう。

     

    では今回は、「ミュンヒハウゼン症候群」に関してです。Wikipediaで調べれば詳細はお分かりになると思いますので、簡単に書きますね。これは、精神疾患の一種で虚偽性障害に分けられます。目に見える行動として、自分で自分自身を傷付けたり、周囲人たちの関心や同情を自分に引くために病気を装ったりといった行動が見られる。噛み砕くと「かまってちゃん」ですね。

    ちなみに名称の起源は「ほら吹き男爵」の異名を持ったドイツ貴族ミュンヒハウゼン男爵にちなんでいるそうですよ。ほら吹きで歴史に名を刻むなんて。

     

    以前、社会的に問題になっていたのは「代理によるミュンヒハウゼン症候群」というものがありました。自分自身を傷つけるのではなく、自分と関係するもの、たとえば自身の子供などに傷を負わせて、同様に同情や関心を引くというものです。実際にあった事例だと、入院している自分の子供の点滴に水道水などの異物を混入したというものがありました。幸いにも本業の施設では聞いたことがありません。

     

    ここまでご覧になり、察しの良い方だとお気づきかもしれませんね。ネット社会では「ミュンヒハウゼン症候群」というものが簡単に目に付いたりします。コメント欄で、明らかに不特定多数の視聴者に対して、気持ちを逆なでするようなことを故意にコメントするなどといった行為も一種のミュンヒハウゼン症候群と言えるかもしれませんね。また、「炎上商法」も同様と言えるかもしれません。

     

    管理人totomanjuは、誰の心も逆なですることなくクリーンな運営を図っていきますので。みなさんも一緒に頑張っていきましょうね。

    よかったらシェアしてね!
    目次
    閉じる